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2012年4月

2012年4月30日 (月)

2年ぶりの人間ドック

人間ドックは誕生月に受けるという方も多いようですが、私は4月。

私の勤務先では、35歳未満は職場健診(自己負担なし)、35歳以上は人間ドック(自己負担あり)も選べることになっていて、ドックの場合、毎年2月に翌年度の受診希望日を書いた申込書を提出します。

学生時代から病院とは縁が切れない私ですが、ドック年齢になった年は、もの珍しさでさっそく申し込み、誕生月に行きました。

当時は、今の健診センターができる前で、不格好な検査着で、病院内の各科外来を渡り歩くスタイル。

動線も何もあったものじゃなく、やっと終わって駐車場に出てきたら、車のドアに当てられた跡まであって、来なきゃよかった・・・と思いました。

以来、面倒だったり申し込みを忘れたりで、健診センターが新築されたと聞いても、職場健診で済ませてましたが、08年に初発の乳がんを手術したのを機に、やっぱりドックに。

申し込むとき、あまり先だと何があるかわからないので4月にし、ドック利用の特別休暇をGWにくっつけて、09年、10年と受診しましたが、昨年は局所再発の乳がんの入院予定と重なってキャンセル。

というわけで、27日(金)は2年ぶりのドックでしたが、前回と比べて今回は・・・。

胃カメラの前に静注してもらった鎮静剤(セルシン)が効き過ぎたのか、検査自体も、回復室に移動して横になった記憶も、まるでなし。

起こされてフロアのソファに移ったのは覚えてますが、また寝てしまい、「○○さん、○○さん」と起こされて、診察と結果説明のため、2年前と同じ女性医師の名札が下がった部屋に入ったときも、まだ意識不鮮明。

挨拶や受け答えも発音不明瞭だった気がしますが、

「胸の音を聞きますから、上着の前を上げてください」

と言われて、トレーナー型の検査着をめくり、聴診器が左胸に当てられたとき、これは説明しなければ・・・と思ったので、

「そこ、インプラントが、入ってます」
「えっ、何ですか?」
「乳房再建の、インプラントが、入ってます」
「あら、言われないとわかりませんでした。県内でインプラント入れられないでしょう? どちらで?」
「大阪で」

この医師が県内の乳房再建の現状をご存じなのは、寝ぼけた頭でもわかりました。

少し意識もはっきりしてきたので、

「先生、胸部X線でインプラント、写ってますか?」

画面に映った写真には、想像していたような白い楕円形のシルエットはなく、

「あれ? どこでしょう?」
「このへんですね」
「ああ、もっと目立つのかと思ってました」

中は普通に黒く写り、インプラントの外縁のカーブだけがうっすらと白く写ってました。

その後また、再建乳房について、

「本当にわかりませんね」

めくった上着が鎖骨の下に来て、人工物らしい盛り上がりの乳房上部に目が留まらなかったにしても、そう言われて悪い気はせず

結局、この日一番のインパクトは、体重は2年前と変わらないのに腹囲が増えたことで、

「こちらは、ちょっと言いにくいんですけど・・・」

と前回との差を聞かされて、覚めかけていた意識がまた遠のき、無料ランチも食べずに帰ってました

2012年4月26日 (木)

皮下輸液7回目

昨日は、乳腺外来から帰ったあと、一休みしてパセリの病院へ

病院の場所は近いのに、一度に行けないので、どちらが先でも出直しになります。

このところ、狂犬病の予防接種やフィラリアの薬の処方で動物病院も混んでいて、20~30分は待つことに。

「1週間経つのは早いですね。変わりないですか?」
「はい」

と点滴は今回もスムーズに終わりましたが、別件で先生に質問しました。

「先生、『獣医畜産新報』っていう雑誌はお持ちじゃないですか? 2009年に動物アロマセラピーに関する論文が8回連載されていて、ネコに対する精油の危険性も書かれているようなので、もしお持ちでしたら、お借りできないかと思って」

そこから、以前は悪性腫瘍のイヌの免疫力を高めるといわれ、ティーツリーの精油を染み込ませたテープが販売されていたことなどを伺いました。

「皮膚から浸透させてたんですか?」
「鼻からの吸引ですね。でも、貼ったイヌが走り出して、とても使えたもんじゃない」
「ツーンとする匂いですし、嫌がるでしょうね」
「それに、膀胱炎にクランベリージュースがよいとかね。酸っぱいから飲みませんが」
「ええ」
「動物に対してもいろいろと民間療法が言われていますが、問題はエビデンスがはっきりしないということでね。うちの母も術後の傷がなかなか塞がらなかったとき、免疫力を高めなさいと言われて、アガリクス? プロポリス? ローヤルゼリー? 何がいいのかって言ってましたが、西洋医学からみてエビデンスがはっきりしない」
「ええ、私はベランダでハーブを育ててますし、リラックス目的でアロマテラピーもしますけど、自分やパセリの病気を、代替医療で治そうと考えたことはないです。ただ、ネコと人間は代謝が違うし、別の本に精油で肝障害を起こすって記述があって、その論文が読めたらと思って」
「なるほど、お家で精油を扱って、この子に悪影響がないかってことですね。僕は詳しくないけど、論文は探せます。ホリスティックの動物医療をしている知り合いもいますから、聞いてみましょう」

点滴が終わったのにバスケットのフタを閉めないまま、先生と話していたので、パセリがもぞもぞし始め、

「ンー、ンー」(もう帰るー)

と言い、

「ありがとうございます。よろしくお願いします」

と病院をあとにしましたが、教えていただくのが楽しみです

2012年4月25日 (水)

全摘術後11ヵ月

午前中、外科(乳腺外来)に行ってきました

外科受付に、保険証と自動受付機で出した受診カードを出すと、

「今日は高額療養費の限度額適用認定証はお持ちじゃないですか? 今月から外来でも使えるようになったので、また確認させてください。お持ちの認定証の有効期限、来年2月28日までになっていますので」

職場の健保に限度額適用認定証を申請したのは、08年4月に乳腺部分切除術を受けるため、入院することが決まった08年3月でした。

入院時に提示すると、保険診療分については限度額以上の請求がなく、その有効期限が5年間。

なので、昨年5月の皮下乳腺全摘術+エキスパンダー挿入術の入院でも提示しましたが、この制度が外来診療にも適用になったそう。

外来で限度額を超えるほど使うようになったら、困るけどね・・・と思いながら、

「次回、持ってきます」

と答えました。

診察は、今日も形成外科領域の乳房再建のフォロー。

「2ヵ月ぶりかな。どうですか?」
「傷跡のかぶれの着色は、だいぶ薄くなってきました。でも、腫れが退いて再建側が上がってきたような」
「ちょっと見せて」

「前にH大のY先生を受診したときは、腫れが退いたときインプラントの縁が描出されたら嫌だと思って、脂肪吸引・注入のお話をちょっと伺ったんですけど、それよりも今はこの、乳頭の位置の違いが・・・」
「縁や波は出てないね」
「はい」
「(定規を乳頭に当て)再建側が1cmちょっと上か。・・・微妙だね」
「はい。こうして見ると差はわかるけど、服着るとわからないし、修正や追加の手術を受けるほどかどうか」
「右は加齢とともに下がっていくから、差が広がるだろうし」
「ええ、次にY先生のところに行ったとき、相談してみます」
「再建側の修正じゃなく、右を吊り上げる方法もあるしね」

次回は本来の乳がんのフォローで、右はマンモグラフィとエコーも。

「Y先生のところに行ってきたあとのほうがいいかな」
「はい。さっき受付で外来担当表を見たら、変わったんですね。今月からですか?」
「うん、今までは初診も再診も予約外の人も一緒に受けていて、待ち時間が長いという意見があって」
「今の時間は、初診の人になってました」
「まだ移行しきれてなくてね。次回も水曜だと午後になるけど」
「大丈夫です」
「じゃあ、6月20日に」

今日は私の前に3人いて、70分待ち。

ともあれ、初発の手術からはちょうど4年、局所再発の手術からは来月で1年、再建乳房のインプラント入替術からはまもなく5ヵ月です。

2012年4月22日 (日)

浮世の北の山桜

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どこか行こうか・・・ということで、昨日、いつもの同行者と一緒に勝山市に行ってきました。

九頭竜川の堤防に500本ほどのソメイヨシノが立ち並び、川を横切る鯉のぼりも見られるというので、まずはそちらへ。

晴天でしたが、風が強く、メガネ&マスクでも目鼻と皮膚がムズムズ、ヒリヒリ。

日常感あふれる家族客でにぎわうなか、イルカの「なごり雪」がスピーカーで流れ、ちょっと頭痛がしてきたので、早々に移動してしまいました。

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いまだ中に入ったことのない勝山城博物館。

左に屋根が写っている売店で、地元牧場のアイスクリームを販売していて、ここにも家族連れの行列ができてました。

都会の雑踏は平気なのに、田舎の人混みは苦手・・・なので、やはり早々に撤退して、もう何度か行っている平泉寺白山神社へ(09年8月の様子はこちら)。

司馬遼太郎が、こちらの境内と比べれば京都の苔寺が「笑止なほど」と書いた(『街道をゆく』)、その苔の見頃はまだ先で、日陰には踏んでも崩れない残雪が。

大雪で傷んだ杉の枝葉などが、あちこちに集められていて、

「ここって地元の方々が清掃して、きれいに保ってるらしいよ」

と言いながら本社まで歩きましたが、今日、GWを前に清掃活動が行われたというニュースを地元テレビで見ました。

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今回初めて気がついた境内の芭蕉句碑。

「浮世の北」は、門人・句空が住んでいた金沢を指すようですが、いつ来ても日常を忘れられるこの場所に合う句だなあ・・・と思いました。

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今週は仕事の合間に、外科、腎臓内科、人間ドック、パセリの動物病院と受診ラッシュ

それが終わればGWです

2012年4月18日 (水)

皮下輸液6回目

ロイヤルカナンのヘルス ニュートリション ラーニング プログラムの上級コースが、一昨日、オープンしました。

昨年末にオープンした初級コースは、基礎編・犬編・猫編が100点、フード編が95点の総合395点でクリア。

上級コース、ちょっと覗いてみましたが、テスト範囲が広いので、受けるのはGW以降になりそうです

さて、今日もパセリは皮下輸液を受けに動物病院へ。

予防接種の季節なので、待合は大小さまざまなワンちゃんで混み合ってました。

猫はパセリだけだったので、一番奥のソファにキャリーを置いて座っていると、リードを引いたおじいさんが入ってきて、足元を見ると黒い小型犬・・・ではなく猫

その猫がなんとも落ち着いていて、ソファにおじいさんが座ると、自分も飛び乗って悠然と箱座りし、犬たちが床で爪音を立てたり、吠えたりしても、動じる気配なし。

「すごく落ち着いてる猫ちゃんですね。びっくりしました」
「ほやろ。賢いんや」
「猫ちゃん、おいくつですか?」
「わからん。前の猫が死んだあと、去年から家のへんに来るようになって、今は夜も一緒に寝てる。かわいいよ」
「ええ」
「今日は、くしゃみが止まらんで、朝1回来たんやけど、帰ってからも涙が止まらんで、また来たんや。かわいそやでの」
「風邪ですか?」
「ほやろの。おいちゃんとこは遠いで、来るだけで大変や」

パセリも、バスケットの隙間から、そのネコちゃんを覗いていました。

皮下輸液は6回目で、

「キドニーケアの食べ残しが増えて、腎臓サポートに替えたら、最初は喜んでましたけど、また食べ残しが増えてきました」
「ネコちゃんは食事の好みも変わりますが、点滴して数日は食べるのに、だんだん食べなくなって、また点滴すると食べるようなら、間隔を少し短く、例えば5日くらいにしてあげたほうがいいかもしれません」

パセリの食事量はExcelで記録、摂取カロリーが計算されるようにしていて、3月の推移が下のグラフ。

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週1回の輸液を始めたのは14日ですが、よく食べる日が増えた分、100kcalに満たない少ない日との差が目立つようになりました。

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今月に入って少ない日は減りましたが、摂食の波が点滴のサイクルと連動しているのか、体調等の様子も見て、必要なら5日サイクルに。

曜日が変わると、仕事の関係で連れていけない日もあるので、また自宅点滴も考えないと・・・。

2012年4月16日 (月)

お花見

週末、満開になったソメイヨシノ。

県内の桜の名所も花見客で賑わったようですが、私は花曇りの今日。

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桜を求めてひとっ走り・・・ではなく、ここは職場のすぐ近く。

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昼食後の腹ごなしに、ちょっと歩いて撮影してきました

2012年4月15日 (日)

ガーデニング日和

桜も咲いたし・・・ということで、今年も春のガーデニング・シーズンがやってきました。

今日は朝から晴れたので、多年草ハーブの枯葉を取り除いて、緑が濃くなってきたものは整枝を兼ねて挿し木。

室内で越冬したスイートバジルも、先端から10cmほどカットして水に挿し、挿し木の準備。

昨年もらったポインセチアは、一回り大きい鉢に植え替えてベランダへ。

作業後、ウッドパネルの上を掃除をして、水やりが終わったところで、パセリもベランダに出てきました。

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キャットミントとパセリを少しかじったあとは、プランターボックスに前足をかけて外を観察。

週1回、動物病院に行くようになって、車の存在が気になり始めたようで、

「みんなどこに行くのかなあ」

という感じで眺めてました。

2012年4月11日 (水)

皮下輸液5回目

今日は、パセリを連れて動物病院へ

午後から雨風が激しくなり、ベランダのオリーブの大鉢がまた倒れていましたが、夕方には小止みになって助かりました。

週1回の皮下輸液も5回目。

昨年、私が外科や形成外科に週1回通っていたときは、面倒なのが半分、行ってほっとするのが半分というところで日常化していましたが、動物病院もそうなりつつあります。

「変わりありませんか?」
「はい、病院に来るとおとなしいですけど、家では活発で冷蔵庫にも上ります」

今回の診療費は、4週間分の薬も含めて9,933円。

病院では一言も発さなかったパセリでしたが、帰りは少し道が混んで、

「ニャー」
「なに?」
「ニャオー」

まだ家に着かないのかと言ってました

2012年4月10日 (火)

出血サービス

職場の裏山の整地された場所へ、ニューカマーの皆さんを案内しました。

周辺環境が見渡せるし、桜が咲いているのも見えたら・・・と思ったので、

「お天気もいいし、上ってみる?」

と長い石段を上り下り。

結局、桜はまだで、

「用がなければ来ないだろうけど、食後の運動にはいいかも」

なんて言ってましたが、あと数段で下りきるというとき、滑って石段に膝をつき、皮膚が肉厚にめくれてしまいました

ジーンズだったら腰を落として、尻餅はついても前に倒れないようにしたのに、アイボリーのスカートをかばって、腰を上げてしまったせい。

散会したあと、傷を水道水で洗って大判の絆創膏を貼り、会議2つに出ましたが、血がにじんできたので目立ち、

「膝、どうしたの?」
「さっき上まで案内したとき、石段で転んじゃって」

帰宅後、お風呂に入るとまた出血したので、職場で貼った絆創膏を剥がし、最大5日間貼ったままにできるハイドロコロイド素材のものに交換。

傷を湿潤に保って治すものなので、止血にはかえって時間がかかり、周囲に漏れてくるので、滅菌ガーゼを当ててマイクロポアテープで止めています。

外科や形成外科の術後は、こういうものが手元にあるのが便利で、絆創膏が取れたら傷跡を目立たなくするヒルドイドも塗れるなあ・・・と思ってますが、まだしばらくは無理みたい。

施設案内といっても、あんなところまで行く必要もなかったのに、思わぬ出血サービスとなってしまいました

2012年4月 9日 (月)

火事の夢

昨日、夕方に少し寝たとき、火事の夢を見ました。

燃えたのは、子どもの頃に住んでいた平屋の家。

そこに、大人の私とミントとパセリが住んでいるのだけど、なんとなくただならぬ気配がして、外に出て家を見ると、屋根に火がついて燃えかかっていました。

周囲には、それに気づいた人が集まりかけていました。

これは大変と思った私は、すぐに家の中にとって返し、ミントとパセリを今使っている緑色のキャリーに押し込んで、まず外へ。

再度、家の中に入ると、同年代らしい女性が寝ていて起きないので、腋の下から手を入れて引きずり出しました。

外に出て屋根を見ると、オレンジ色の炎が高く上がって・・・というところで、アラームがなって覚醒。

まず思ったのは、7年前に亡くなったミントが久しぶりに夢に出てきて、やっぱり丸々としてかわいかったこと。

それと、実際の私は、昨年5月と12月の手術以降、左腕の力が落ちていて、室内の観葉植物の大鉢さえ動かせないのに、大人の女性を引きずり出すなんてね・・・と。

自分で自分の開腹手術をしている夢も見たことがあるので、これも同種の夢か・・・と思ったりしましたが、今日から3週間(GWまで)、とりあえず頑張らなきゃ・・・ってことでしょうか

2012年4月 5日 (木)

春の嵐

2日(月)は、新年度の仕事のスタート。

会議2つのあと、次長と私で新しく来たご年配の方との打ち合わせ。

かなりお話好きな方のようで、思ったより時間がかかり、

「・・・私たちに気を遣ってらっしゃったとか?」
「ん~、いや、そうじゃないでしょう。・・・でも、そう思っておくほうがいいですね、うん」

3日(火)は、終日在宅。

全国的に春の嵐が吹き荒れ、県内でもJRの特急・普通列車122本の運休、トラックの横転、建造物やビニールハウスの破損、漁船の転覆など被害がいろいろ。

わが家でも、ベランダのトレリス付きプランターボックスが倒れて壊れ、鉢がいくつか転がりました。

階下では、マンションのスチール製ごみステーションが見事に転倒。

開閉部を下にして倒れたので、「ごみが出せない・・・」と思っていたら、翌朝、管理会社の方が来て起こしてくれました。

4日(水)は、イベント会場へ直行直帰。

行きは、強風が断続的に吹きつけ、雨にあられも混じっていました

帰宅後は、パセリを連れて動物病院へ。

週1回の皮下輸液も4回目、診察台に乗せて毛布を取ると、

「ニャーン」

と言い、先生が輸液の入り具合を確かめるのに肩を触っているときも、固まらずに少しもぞもぞ。

帰路、信号で止まったときにバスケットを見ると、毛布にもぐらずにこちらを見ていて、帰宅後の家の点検も省略バージョンでした。

「ニャオー」
「うん、疲れなかった?」
「ニャオー」
「うん、えらかったねー」
「ニャオー」

今日(木)は、仕事帰りにショッピングセンターに寄りましたが、そこから自宅に帰るとき、右前輪のあたりから「パン、パン、パン、パン・・・」という音が

すぐ近くなのでそのまま帰りましたが、タイヤの空気は減っていないようで、それ以外は暗くて不明。

明日は、パンクか異物が挟まったのか、はたまた故障か、朝イチで確かめなければなりません・・・。

それを思うと憂鬱ですが、今日は国税還付金振込通知書が届き、先月8日に郵送した確定申告書の「還付される税金」欄と同じ金額が印字されていたのにはほっとしました。

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