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2011年3月

2011年3月26日 (土)

パセリ、皮下輸液

このところ、自分とパセリの病院に交互に通院しています。

今日は動物病院のほうで、事前に電話したとき、

「ACE阻害薬に替えてからどうですか?」

と聞かれ、

「ふらつきなどはありませんけど、食べる量はまだちょっと少ないです。それと、少し脱水気味かも」

と伝えて、結局、パセリも連れていくことに。

いつものキャリーに入れようとしたら、なぜか扉が外れて元に戻らず、6年前に亡くなったミント用の二回りほど大きいキャリーを使いましたが、これは上部が全開になるタイプ。

「出さなくていいですよ。そのままのほうが怖くないでしょう」

と上部を開けた状態で、皮下輸液してもらいました。

その後、

「これでまた様子を見てもらって、心配なときは2~3日に1度点滴しましょうか」

ということになったとき、

「あ、練習してもらうんでした」

と先生が思い出し、別のネコちゃんでさせてもらうことに

連れてこられた大きな黒いネコちゃんをなで、「ごめんね・・・」と肩甲骨の間の皮をつまんで針を刺し、点滴を流して針を抜き、「ありがとう」とまたなでました。

今日はそれまで8日分だった薬を14日分もらい、5回分相当のラクトリンゲル液(500ml)と針も受け取り、7,752円。

自宅でうまく点滴できればいいけど、その前にまた私だけ動物病院に行くかも・・・。

帰宅して、キャリーから出たパセリは、家内の安全を丹念にチェックして回り、ACE阻害薬の錠剤をスプーンでつぶして仕込んだ腎臓サポートのフィッシュテイストパウチを食べ、

「少し食べたよー」
「また食べたよー」

といちいちアピール。

降圧薬の開始後、一時的にGFRが低下するという期間も無事に過ぎました。

本人はとくに変わりなく元気にしているし、もうすぐ17歳(人間に換算すると84歳)という年齢を考えれば、慢性腎臓病もあって当たり前のようなものですが、私の入院前に少しでも体調を整えておいてあげたい・・・と思ってます。

今も、メルクメジンをまぶした療法食のカリカリを食べて、

「これもまた食べたよー」

と言いにきたパセリは、ただ病院に行きたくないだけだろうけど

2011年3月24日 (木)

3年目の再発

針生検の結果を聞きに、病院に行ってきました

予約時間の10分前に着いて、順番は4人目。

本を忘れて手持ち無沙汰だったので、前の患者さんの診察時間がどのくらいか、チェックしていると、

1人目 05分 大丈夫そう
(インターバル 05分)
2人目 18分 看護師さんが説明のため誘導→次の検査へ
(インターバル 02分)
3人目 12分 看護師さんが説明のため誘導→次の検査へ
(インターバル 06分)

4人目の私は、24分。

9日(水)の検査で、新たに不鮮明な集簇石灰化と左C領域の円形の腫瘤6×6×6mmが見つかり、局所再発の疑いで、16日(水)に受けた組織診でしたが・・・。

病理診断:
Noninvasive ductal carcinona,left breast
病理所見:
組織学的に拡張した乳管内にcribriform patternをとりながら増殖する非浸潤性乳管癌組織を認める。
免疫組織化学的に腫瘍細胞はER(+,90%)、PgR(+,70%)であった。

ということで、治療が必要になりました。

先日来の検査の感触から、浸潤がんの可能性もあると思っていたので、

「非浸潤性乳管がんです」

と聞いて、まだよかった(術後の病理はわからないけど)と思いましたが、

「ここを部分切除して、術中病理が断端陰性なら、そこだけにする手もあるけど、ここ以外にがんがないとは言い切れないから、皮下乳腺全摘をしてインプラントで再建したほうがいいと思う」
「術後に? インプラントは県外の病院に行かないといけないんでしたよね?」
「それだと、二期的再建になるし、同時再建のほうがいいと思うけど」
「じゃあ、手術そのものをよその病院で?」
「技術的にはここでできないわけじゃないんだけど。道が拓けないか、院内の委員会に出してみようと思うけど、委員会が開かれるか、結論が出るかは・・・」

1年前の針生検のあとも、今回の針生検のときも、この病院では自家組織での再建しか行わないことになっていて、インプラント法を希望する人には、県外の病院に紹介状を書いているとは聞いていました。

紹介先では、手術と同時にティッシュ・エキスパンダー(組織拡張器)を挿入し、退院後もそこに生理食塩水を注入するために通院、半年~1年くらいでインプラントに入れ替えるらしいので、

「県外って大阪でしたっけ?」
「あと、富山とか」
「じゃあ、通院も・・・」

帰宅後、日経BP社の「乳がん診療に関する全国調査2010」に対する県内4病院の回答を見てみると、2008年に乳房切除した計90人のうち、再建した人はわずか10人。

ちなみに、紹介先に挙がった富山のクリニックでは、乳房切除の38人のうち30人が再建。

患者のQOLをがん治療や緩和ケアの範囲で考えるか、日常生活のレベルまで含めて考えるかという病院の姿勢の違いが、再建する/しないに大きく関わっている気がしました。

切除だけなら県内でできて、まだ安・近・短(費用が安い・距離が近い・日程が短い)なのに、再建のために高・遠・長な入院を選ぶのは、家庭や仕事、費用の面で難しいという人も多いだろうし・・・。

私だって、今の病院なら、外出許可をとってパセリの様子を見に帰れるのに・・・と思いますが、それなら同時再建を見送るかというと、それも想像しにくい感じ。

こんな田舎に来ちゃったのが運の尽き・・・と恨めしく思って済ませることでもなし。

いっそ今回は、がんとはっきりしたところだけ部分切除して、さっさと退院して、また見つかったら、そのときに考えるとか?

「4月下旬には手術したいね」
「3年前もそうで、病理の結果を聞いて手術の話をしたのが、3年前のちょうど今日でした」
「ほんと?」
「ほんと、3月24日でしたよ」

と言いながら、今日は結局、どこでどんな手術をするかは決まらず、次回は4月7日(木)に胸部CTを受けることになりました。

2011年3月19日 (土)

私だけ動物病院

日曜・祝日は休診なので、夕方、パセリの薬をもらいに動物病院へ行きました。

今回は事前に電話をかけて私だけ。

先週土曜に受診して、投薬を始めてからの様子を話し、食欲が低下気味(いつもの量の3分の2くらい)なのと、前に話に出ていた輸液の件を相談しました。

メルクメジン自体は、嫌がっていないので続行。

降圧薬は、GFR(糸球体ろ過量)が2週間程度は少し低下しても、それ以降は飲まないよりよくなるということで、やはり続行。

ただ、食欲の低下が、降圧薬の投与(指で口を開けて入れる)の精神的ショックか、薬が合わないからか分からないので、カルシウムチャネルブロッカーからACE阻害薬に替えて様子をみることに。

輸液については、緊急に必要なものではないけれど、すれば体は楽になるとのこと。

パセリの場合、通院で行うのは精神的な負担が大きいだろうということで、来週末に行ったとき、とりあえず自宅でする方法を習うことになりました。

来週末といえば、先日の私の針生検の結果も出てますが、並行してできることはすることにして、できないようなら、また方法を考えなければ・・・。

今日の支払いは、8日分の薬とウロペーパー(尿検査用試験紙)1枚をもらって、2,524円。

動物病院とスーパーから帰って、パセリのお皿を見ると、黒カリ(療法食+メルクメジン)はそのままで、食欲促進のために1/2袋出したウィスカス味わいセレクト15歳からだけ食べてました。

その後、1回めのACE阻害薬を投与。

私も慢性腎臓病で降圧薬を飲んでいて、薬を替えたときは、頭痛やふらつきがないかチェックしますが、普通に歩いたり飛んだりしているので大丈夫そう。

夜は、私と一緒に布団に入ってお腹をマッサージさせ、私が寝たと思うと自分は起き出して、カリカリと食べていたりするので、今夜も期待したいと思います。

2011年3月17日 (木)

乳腺MRIと針生検

1週間前の術後3年の検査で引っかかったので、昨日、16:40に予約していた病院に行ってきました

先に放射線科で受けたMRIは、3年前と同じ要領。

その後、外科で受けた細胞診と針生検は、1年前と同じ要領。

結果は、24日(木)に聞きに行くことになりましたが、診察室のPCの画面にMRIの画像が映ってたので、

「MRIのほうはどうでしたか?」
「まだ放射線科から読影の結果が来てないけど、結節が乳腺中に散在してるんだよね。左も右も」

先生がマウスでスクロールさせると、両側の画像がアニメーションのように動いて、砂粒のような石灰化とは違う、小さい塊があちこちに。

「両側に見られる変化は、乳腺症の場合もあるけど、画像だけではわからないし、今回は左の一番目立つ部分の組織をとったから、その結果を見ないとね。アメリカでは予防的切除もやるけど、これががんなら、乳腺組織を切除するのがいいと思う」

後半部分は、術後2年の検査で引っかかって、同じく細胞診と針生検をした1年前にも言われましたが、がんになりやすい乳腺、困ったものです。

以上の検査があったので、診療費は16,700円。

行きはバスでしたが、帰りはいつもの散策相手が仕事のあと車で来てくれました

という私ですが、生きのびることが最急務の被災地の様子をテレビで見るにつけ、一刻も早い原発事故の終息と輸送ルートの確保、水と食物と暖かい部屋、医療支援を・・・と思います。

2011年3月13日 (日)

パセリ、動物病院へ

Ca3a263416日(水)の私の検査を控えて、昨日の夕方、パセリを動物病院に連れていきました。

もし、また私が入院することになったら、留守中のパセリが心配なので、その前に腎臓その他のチェックを・・・というのが目的。

寝ているときに抱きあげてキャリーに入れたので、入ってから「病院、イヤー」と言いましたが、玄関を出ると緊張してだんまり状態。

診察室では、最近の状態を話したあと、体重(2.6kg)をはかり、耳・目・口中を視診し、脱水の様子を見るのに肩甲骨の間をつまんで、採血とお腹を触診してもらいました。

で、血液検査の結果、BUN43.1、Cre3.1と増えていたので、メルクメジン(活性炭)と降圧薬を試してみることに。

パセリは、BUN30.6、Cre1.6と基準値内だった6年前から慢性腎疾患の療法食に切り替え、現在16歳10ヵ月。

内弁慶なので、診察中もおとなしくしてますが、緊張で心臓はバクバクしていたので、

「毎日の投薬が大変なストレスになるネコちゃんもいるし、生活の質も考えないといけませんね。活性炭は、アメリカなどではエビデンスを疑問視して、あまり使われていません。腎臓と心臓を保護する降圧剤は、一時的にGFR(糸球体ろ過量)が低下することもあります。点滴する場合は、自宅での皮下輸液もできます」

ということで、とりあえず8日分の薬をもらい、様子をみることにしました。

支払いは、診察料、薬、検査で11,051円。

帰宅後、少し落ち着いたかな・・・というところで、降圧薬(錠剤を体重に合わせて小さく割ってある)の直接投与にトライしましたが、久しぶりの投与で、3回ともペッと吐き出され、昨日は断念。

メルクメジン(細粒)は、15歳以上のパウチのフード少量に混ぜてみましたが、病院行きの影響か、残量多し。

今日は、いつもの療法食(k/dと腎臓サポートスペシャル)を1日分ずつ小分けしている瓶にメルクメジン1包を入れ、瓶を振ってフードに付着させたものを出してみましたが、気にする様子もなく食べました

昨日失敗した降圧薬は、できれば一緒に食べてほしいと思って、パウチのフード少量に押し込んでみましたが、ニオイでバレたのか食べようとしないので、先ほど直接投与。

Ca3a2638

東日本の巨大地震は、マグニチュードが観測史上世界で4番目の9.0に修正され、岩手沖から茨城沖の500km×200kmに及ぶ震源域で、3つの大地震が連続して起きたとのこと。

被害状況も、原発の件も含め、刻々と報じられていますが、いま避難している方や救援を待っている方に、これ以上の被害が広がらないよう祈るばかりです。

2011年3月12日 (土)

観測史上最大

昨日、東北の太平洋沿岸で観測史上最大のM8.8の巨大地震が起きたとき、私は休日で昼寝中。

パセリが起こしにきたものの、「いつまで寝てんの!」という意味だと思って起きず、枕元の携帯が鳴って起きました。

「マンション、揺れなかった?」
「・・・どうして?」
「東北で大地震があったんだよ。こっちも揺れたのに、気がつかなかった?」
「・・・寝てたから。さっきパセリが起こしにきたけど」
「パーちゃんはえらいね。テレビ、つけてみたら」

起きてテレビをつけたら、首都圏に住んでいた頃、旅行したことがある宮城、福島などが地震と津波で大変なことに。

東京や千葉でも、天井の崩落や石油タンクの火災など大きな被害が出て、交通機関の停止で、帰宅困難者が駅にあふれ、向こうにいたら・・・と思いました。

その後も余震のニュースが続き、寝られないままに見ていると、福島の原発周辺に避難指示が出て、長野で震度6強、新潟で6弱の地震。

どちらも余震が続いていて、夜明けとともに被害状況が明らかになってきそうですが、救助を待つ人を早く・・・と思います。

2011年3月 9日 (水)

術後3年の検査

冷えて雪が舞うなか、術後3年の検査に行ってきました

受付して、中央検査室で採血して、放射線科でマンモグラフィを2×2枚撮って、外科で診察待ち。

前の人が終わってから私が呼ばれるまで、ちょっとインターバルが長く、目に入ったマンモグラフィの画像も、前回より白い部分が多く感じたので、挨拶してすぐ、

「また何か出ました?」

と聞くと、

「石灰化が増えてるけど、自分でしこりに触れたかな?」
「はい、手術したところのすぐ近くに」

エコーをする間、モニターにはもう見慣れたのう胞も映ってましたが、のう胞と違って中が黒くない、形もきれいな丸じゃないものがあって、先生が印刷した画像を示して言うには、

「まずは石灰化が増えてるのと、他ののう胞と違って、触れたところと一致してる6mmのこれは充実性。再発か新規かもしれない。乳腺の中ではいろいろな変化があるので、可能性ということだけど」

ということで、来週16日(水)、MRIと細胞診と針生検を予約しました。

署名、捺印して持参する同意書には、「あなたの現在の症状が左乳腺腫瘍であると考えられますので」という検査理由が印字されていて、針生検の結果が出るのは1週間後。

また治療が必要なら、いろいろと面倒なことになるなあ・・・と思いましたが、それも治療内容・期間によって異なるので、いま考えても仕方がないことは考えず、美容室とスーパーに寄って帰りました。

美容室では、知人が巻頭のインタビュー記事を連載している月刊誌の、飲食店の記事広告をめくりながら、美容師さんのお兄さんと、

「どこか行ったことあります?」
「いや~、最近、そういうところは。食べ物じゃないけど、この間、金沢のひがし茶屋街に行きましたよ。ガラス工芸とか金箔とか見に」
「へえ、私もちょっと前、浅野川を挟んで反対側の泉鏡花記念館に行ったけど、ひがし茶屋街は駐車場が空いてなかった」

という話から、近場の工芸品や歴史観光の話になり、

「この間、三国町の瀧谷寺に行ったけど」

と、柴田勝家が市と結婚する際に寄進した鐘楼門のことを話したら、

「へえ、今度、行ってみよう」
「ネットで調べたら、お寺のホームページ出てくるよ」

お店を出るとき、

「さっきのタキダンジって、どういう字?」

というので書いてきましたが、途中、NHKの「江」は設定がおかしいから見なくなったと言ってたのに、やっぱり「江」効果?・・・と思いました

本日の病院は4,600円、美容室は9,733円。

2011年3月 7日 (月)

気晴らし

半年に1回、術後3年目の乳腺の診察日が近づいて、なんとなく落ち着かず、ここのところ毎晩、現代語訳カテゴリーの引っ越し先の「文机」をいじってます。

こちらの「香箱」に載せた現代語訳のうち、近代のものは、アップした当時の日付で修正と移動。

『古事記』の赤猪子の話、『梁塵秘抄』の恋と老いの歌、近代でも部分訳の『最暗黒の東京』などは、「文机」には引っ越さず、読書カテゴリーへ。

『猫の草子』は、ネコのカテゴリーへ。

右サイドバーからリンクする現代語訳のファイルも削除したので、森鴎外「ふた夜」は一時的に消えてますが、遠からず「文机」に再掲予定です。

現代語訳をした月をみると、雷が鳴って降雪期が近づく11月と12月、外科の診察が近づく2月と3月、仕事の疲れがたまる5月と6月に集中。

9月も診察月ですが、過ごしやすい気候になって週末に出かけたりするので、必要なかったみたい

明日は、会議2つと打ち合わせが1つ。

診察はあさってなので、終わったら、美容室にも早めに行って、さっぱりしたいと思います。

2011年3月 6日 (日)

切り過ぎた午後

いつもの散策相手が、午前中に髪を切って、午後来ると言っていたのに来ず。

「ちょっと短めに」と言ったら、すごく短くなって、明日から職場に行くのも憂鬱で、2週間くらい休みたい気分なんだとか。

自分が切り過ぎたときは、松田聖子の「前髪1ミリ 切り過ぎた午後 あなたに会うのが ちょっぴり怖い」って昔の歌を思い出しては、「1ミリくらいで言うな~!」と突っ込んでますが。

私も切りに行きたいのを延ばし延ばしにしているので、美容師さんに希望を伝えるときは気をつけたいと思います

2011年3月 1日 (火)

「まちこの文机(ふみづくえ)」

1

明治期の文語体小説の「現代語訳」は、前からしてましたが、そのカテゴリーを独立させた不定期ブログ「まちこの文机(ふみづくえ)」を設けました。

昨夜と今夜は、その作業。

まめに更新しないわりに、「現代語訳」でのアクセスがあるので、完全分離するとアクセス数は経るでしょうけど、整理整頓、スッキリするかと思って

当面は、先月金沢に行った余波で、泉鏡花「竜潭譚」をアップ。

まだコピーしていない古いものは、ぼちぼち直して移します。

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