市ヶ谷-神保町-水道橋
昨日の日帰り出張は、楽しかったです(^-^)
「朝8時14分てのはかなり深夜ですね、がんばって夜なべして乗ってください」と某カメラマン氏からコメントもらってたので、無事、車中の人になった後、「乗れなかったらネタにしようと思ったけど」とメールしたら、「エロサイトからの迷惑メールかと思って危うく捨てるとこでしたわ」と返信。
あと、水~木曜の出張中に携帯を紛失し、機種変更したという越前市内に勤務してる人の「携帯番号を教えて」というメールに返信したほかは、ほとんど寝っぱなしで路上禁煙条例がある目的地へ。
「出席したという実績だけ作ってくればいいから」と派遣された某協会の総会でしたが、これが意外とおもしろく(資格の商標登録の話など)、車中熟睡のおかげで資料にもサクサク目を通せました。
役目が終わってスッキリした後は、神保町へ移動。2時間ほど散歩しました。
途中、女子高生3人組に「この古書店、神保町2-3はどこですか?」と、地図を片手に道を尋ねている真面目そうなおじいさんがいて、「はあ?」と言われていたので、「古書センターですか? あの看板が見えるビルですよ」と答えましたが、もし女子高生に声かけたかっただけなら、余計なお世話だったかも・・・。
夕方5時からは飲み会。友人K島さんは、ネットで見つけた割引券(1,000円)を印刷して持参。私の終電もチェックしていて「夜中の2時くらいに着くので帰れば、ゆっくり飲めるのにー」と言われましたが、パセリの機嫌を損ねるので勘弁してもらいました。
話題は、このビルが予備校だった頃、講習会で人気講座を申し込むのに徹夜の行列ができてた話。K島さんと私の仕事の話、S井さんが「ジェントルスリー」(宇崎竜堂・世良正則・岩城晃一という渋い組み合わせのアコースティックバンド)のコンサートに行った話。農村歌舞伎を見に行った話。S井さんの友人の熟年恋愛(相手にメール書きたくてPC覚えた)や、S井さんがPC覚えないのは、そういう動機がないからだという話・・・など。
シンドラー社のエレベーターの話では、彦一さんに教えていただいたことを話しときました。
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